飲み物・食べ物
☑︎お茶
☑︎スポーツドリンク
☑︎おにぎり、サンドウィッチ
☑︎クーラーボックス、保冷剤
☑︎スポーツドリンク
☑︎おにぎり、サンドウィッチ
☑︎クーラーボックス、保冷剤
海やプールでは、遊びに夢中になると汗をたくさんかきます。水分補給はもちろん、汗で失われる塩分を補えるよう、おにぎりや塩味のお菓子、塩分補給タブレットなどを用意しておくと安心です。
海の近くのコンビニやレストランは、水着での入店が禁止されている所があります。また、海の家では子どもが飲んだり食べたり出来る食べ物が売っていないかもしれません。クーラーボックスに入れ、食品が傷まないようにし、子どもが食べれる物を持参しておくと安心です。
海の近くのコンビニやレストランは、水着での入店が禁止されている所があります。また、海の家では子どもが飲んだり食べたり出来る食べ物が売っていないかもしれません。クーラーボックスに入れ、食品が傷まないようにし、子どもが食べれる物を持参しておくと安心です。
休憩場所作りに必要なアイテム
☑︎テント、パラソル
☑︎シート
☑︎折り畳みが出来る椅子
水遊びは体力を消耗するので、遊ぶ前に必ずゆっくりと休憩出来るような場所を確保しておきましょう。紫外線から肌を守れるよう、テントやパラソルも忘れずに準備しましょう。
☑︎シート
☑︎折り畳みが出来る椅子
水遊びは体力を消耗するので、遊ぶ前に必ずゆっくりと休憩出来るような場所を確保しておきましょう。紫外線から肌を守れるよう、テントやパラソルも忘れずに準備しましょう。
万が一の怪我・熱中症の時に
☑︎マイナ保険証・資格確認書、子ども医療費受給者証
☑︎救急セット
海やプールでは、滑って転んだり、落ちている硝子の破片や貝殻で怪我をしてしまう可能性があるので、救急セットを準備しておきましょう。万が一、病院の受診が必要になった時のことを考え、保険証・医療証があると安心です。
☑︎救急セット
海やプールでは、滑って転んだり、落ちている硝子の破片や貝殻で怪我をしてしまう可能性があるので、救急セットを準備しておきましょう。万が一、病院の受診が必要になった時のことを考え、保険証・医療証があると安心です。
子どもと一緒に海・プールに行く前に知っておきたいこと
・子どもは波を怖がる
波が引いたり、打ち寄せて来ることに恐怖を感じる子どもは少なくないようです。嫌がったら、無理に抱えて入るのは止め、砂浜で遊ぶようにしましょう。海水浴場でも急に水深が深くなる場所があるので、泣く子どもを抱えながら海の中で遊ぶのは危険です。
・小さな子どもは砂の感触が苦手
砂浜が初めての子どもは、砂浜の上を歩く時のザラザラとした感触が嫌で、泣いて帰りたがるかもしれません。そうなった時は、靴下や靴を履かせてあげましょう。 その為に、サンダル以外にも靴下と靴があると安心ですよ。
・迷子にならないよう注意
大勢の人がいるので、少し目を離しただけで迷子になってしまう可能性があります。迷子になり、子どもが1人で行動すると水の事故が起きてしまう危険もあります。 子どもから絶対に目を離さなさないようにしましょう。小さな子どもと一緒の場合は手を繋いで歩くか、抱っこをしてあげましょう。
yuki

