初夏の陽気と思える暑い日も増えてきた5月、子どもとやりたいことや楽しみたいことは十人十色だとは思いますが、今回は主に「未就園の1、2歳児の子どもとママがこの時期からやってみたり用意をしてみると良いのではないかな?」ということについて3つ紹介させていただきます!
トイレトレーニングを進めよう!
トイレトレーニングを始める年齢は0~3歳頃と子どもの成長度合いやママの考え方によってさまざまだと思います。また、補助便座・おまる・トレーニングパンツ・幼児パンツ等、どのようなものや方法を用いて進めていくのか、というのも各家庭でそれぞれですよね。
しかし、どんな方法で進めていく場合にも、暖かくなってきた頃が親子共にスムーズにトレーニングに取りかかりやすい時期だと思います!寒いと子どもは便器に座ることを嫌がったり、失敗した時風邪をひきやすかったりしますよね。今から少しずつ取り組んでいくと、暑い時期の間に少しずつ進む(うまくいけば日中のオムツははずれる)かもしれません!
子どもが少しずつトイレに興味を持てるよう、意識してみてはいかがでしょうか。
しかし、どんな方法で進めていく場合にも、暖かくなってきた頃が親子共にスムーズにトレーニングに取りかかりやすい時期だと思います!寒いと子どもは便器に座ることを嫌がったり、失敗した時風邪をひきやすかったりしますよね。今から少しずつ取り組んでいくと、暑い時期の間に少しずつ進む(うまくいけば日中のオムツははずれる)かもしれません!
子どもが少しずつトイレに興味を持てるよう、意識してみてはいかがでしょうか。
意識して室内で遊ぶ日作り&楽しい遊び探しを!
1〜2歳頃の子どもは、自由に歩いたり走ったりできるようになると、ますますお外遊びが大好きに!とても成長を感じる時期ですよね♪
その一方で、イヤイヤ期にも差しかかる頃。「天気が悪くなりそうだから」「地面が濡れているから」など、大人にとっては“今日は外遊びが難しい日”でも、子どもにはまだなかなか理解できません。「おそと行きたい!」と雨の日に大ぐずり…なんてことも多いのではないでしょうか。
外遊びはもちろん大切ですが、「お部屋でも楽しく過ごせる」という経験を、ぜひ梅雨が本格化する前から少しずつ増やしておきたいですね。
たまの雨の日は、テレビやYouTubeに頼りたくなることもありますよね。もちろん、それ自体が悪いわけではありません。ただ、長時間見続けたり、「ママは家事で忙しくて関わってくれない」と感じたりすると、子どもが物足りなさを感じてしまうこともあるようです。
例えば、親子でできる簡単なふれあい遊びや、シール貼り・お絵描き・新聞遊びなど、“雨の日限定”の遊びを用意しておくのもおすすめ。また、「今日は特別♪」と感じられるようなおもちゃや、おうちテント・風船遊びなどを取り入れると、気分転換にもなります。
さらに、梅雨時期は体を動かす機会が減りやすいため、室内用の小さなトランポリンやバランスストーンなど、“おうちで体を動かせるアイテム”を取り入れてみるのも◎
晴れの日が多い今のうちから、お部屋での楽しみ方を少しずつ増やしておくと、親子ともに梅雨シーズンをより快適に過ごせそうですね♡
その一方で、イヤイヤ期にも差しかかる頃。「天気が悪くなりそうだから」「地面が濡れているから」など、大人にとっては“今日は外遊びが難しい日”でも、子どもにはまだなかなか理解できません。「おそと行きたい!」と雨の日に大ぐずり…なんてことも多いのではないでしょうか。
外遊びはもちろん大切ですが、「お部屋でも楽しく過ごせる」という経験を、ぜひ梅雨が本格化する前から少しずつ増やしておきたいですね。
たまの雨の日は、テレビやYouTubeに頼りたくなることもありますよね。もちろん、それ自体が悪いわけではありません。ただ、長時間見続けたり、「ママは家事で忙しくて関わってくれない」と感じたりすると、子どもが物足りなさを感じてしまうこともあるようです。
例えば、親子でできる簡単なふれあい遊びや、シール貼り・お絵描き・新聞遊びなど、“雨の日限定”の遊びを用意しておくのもおすすめ。また、「今日は特別♪」と感じられるようなおもちゃや、おうちテント・風船遊びなどを取り入れると、気分転換にもなります。
さらに、梅雨時期は体を動かす機会が減りやすいため、室内用の小さなトランポリンやバランスストーンなど、“おうちで体を動かせるアイテム”を取り入れてみるのも◎
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暑い日には少しずつ水遊びも楽しんでみよう!
毎日入るお風呂は慣れてきたものの、ちょっと冷たい水や顔に水がかかることが苦手なまま陽一園に入園をすると、いきなりはじまる(わりと本格的な)プール遊びに恐怖心を抱いてしまう場合もあるようです。また、夏場にはプール遊びや川や海でのレジャーを考えている方も多いと思います。
ダイナミックな水遊びを経験する前に、この時期からお風呂や自宅のベランダ等で少しずつ水遊びをしながら、水に慣れ楽しめる経験を重ねてみてはいかがでしょうか?
魚すくいや色水遊び等、プール遊びとはまた少し違う水遊びを、5~6月頃から暑い日には取り入れている保育園もあります!以下、自宅でコスパも手間もあまりかからないお手軽な自宅水遊びを紹介していますので、参考にしてみてください。
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子どもにとって水遊びは、大人が考えるよりとても刺激的で体力も使うものです!気に入れば夢中になれて、しっかりとお昼寝にもつながるかもしれません!
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